居場所と思えるような支援

【北星会】

大学と連携しての、「利用していただく福祉サービスで、自らの居場所と感じてもらえる支援」方法について、調査研究の受け入れを行っています。

 

高齢者のサービス提供の場が、在宅から施設のいずれに変化しても、高齢者自身がその場を居場所と思えるような支援を、支援者が考えやすいように指標を検討したいと考えての研究です。

 

調査のお手伝いをお願いしたご利用者は、皆さんご自分の目的をもって利用されている方が多く、聞き取りの先生とたくさん話ができて楽しかったようです。

調査結果が出たあかつきには、是非参考にさせて下さい。

関連記事

  1. H29年1月10日発行 第26号

  2. 七夕~与謝の園一座がやってきた~

  3. 桜を楽しもうレク♪

  4. 「きらめき」平成19年1月発行 第6号

  5. 【天橋園デイ】7月15日~7月26日までの昼食メニューのご紹…

  6. 令和になりました。令和の由来と意味。

PAGE TOP