居場所と思えるような支援

【北星会】

大学と連携しての、「利用していただく福祉サービスで、自らの居場所と感じてもらえる支援」方法について、調査研究の受け入れを行っています。

 

高齢者のサービス提供の場が、在宅から施設のいずれに変化しても、高齢者自身がその場を居場所と思えるような支援を、支援者が考えやすいように指標を検討したいと考えての研究です。

 

調査のお手伝いをお願いしたご利用者は、皆さんご自分の目的をもって利用されている方が多く、聞き取りの先生とたくさん話ができて楽しかったようです。

調査結果が出たあかつきには、是非参考にさせて下さい。

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